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お知らせ


思い

 私は大宮で生まれ育ちました。大宮が好きで地域の力になりたいという思いから、防災士として地域防災に貢献したり、月に数回の地域清掃活動に参加したりと、ボランティアとして地域活動に取り組んできました。
 私は1991年生まれ、「失われた35年」はまさに私が生きてきた人生。生まれてからずっと社会の閉塞感の中にいます。
 だからこそ、私たちの世代が声を上げ、より良い未来を作っていきたい。

自己責任ではなく“共に支え合う社会”を。
お年寄りから子どもまで“安心して暮らせるまち”を。
他者を尊重し思いやりのある優しい日常を。
失言や汚職などの悪いイメージのない“まっとうな政治”を。
 将来、私の子どもが大きくなった時「お父さん、今では当たり前なのに昔は違ったの?」と言ってもらえるような社会を、未来の世代に渡したい。
 現役世代の一人として、一児の父として、私が政治の立場から社会を変えていきます。
「未来の”当たり前”を、今からつくる」
このキャッチコピーに私の決意を込めました。

→政治への思い(詳細版)はコチラ

基本政策

東京都や流山市なみの子育て支援を
→1回限りの給付ではなく継続支援を。現実的な送迎保育ステーションの設置。
子どもと大人が共に育つ「共育(きょういく)」
→子どもと親や地域の人、外国人が一緒に受けられる教育プログラムの導入。

多くの再開発の確認・検証
→大宮駅GCS構想、旧大宮区役所&大宮小、旧市民会館おおみやなど。
災害に強いまち、老朽化インフラの整備
→地中レーダーやドローン、自己修復コンクリートなど新技術を活用した保守。
放火や不審火、ムクドリの騒音&衛生面の対策
→リスクに目が行き届いたまちへ。LEDライト、超音波、鷹ドローンなど対策を。

行政の情報発信機能を強化
→ ICT技術によるオープンな広報と、情報弱者を生まない仕組みづくり。
市民の声を届ける媒体作り
→今もある「デジタル意見広場」を目安箱&情報発信ツールとして機能強化。

→浅沼ゆうきの政策(詳細版)はコチラ

プロフィール

浅沼 祐輝 (あさぬま ゆうき)

1991年7月29日大宮生まれ。A型しし座。3歳下の妹と二人兄妹。
三橋4丁目の家で幼少期を過ごし、大成町の普門院幼稚園に入園。
大門町に引っ越し、大宮小学校に入学。児童会長を務める。
栄東中学-高等学校に進学、アーチェリー部に所属。
心理学に興味を持ち、駿台大宮校での一年の浪人生活を経て、青山学院大学教育人間科学部心理学科に入学。
ポジティブ心理学について卒論を2本執筆。日本心理学会「認定心理士」取得。
所属していたゴスペル部ではディズニーランドでの公演やケミストリーのバックコーラスを経験。


「働くこと」に関わりたいと人材業界での就職を志し、(株)KDDIエボルバ(現:アルティウスリンク)に就職。
人材×通信IT業界にサラリーマンとして8年勤務。
最年少マネージャーに抜擢されたり、社内表彰を複数受賞したりと実績を積む。

※前職での2021年のインタビュー記事はコチラ

コロナ禍を機に地域貢献と政治の道を志し、佐伯かずみ事務所ボランティアを経て、高木まり参議院議員の秘書として4年間政治を学び、地域の課題を肌で感じる。


2025年、第1子誕生。
次の世代に良い社会を残したいと決意を固める。


社会人ゴスペル団体に所属し、大宮門街やそごう前での公演や、ご縁あってB’zのアルバム曲にも参加。
防災士、認定心理士、認知症サポーター、マンション防火管理者、さいたま市地域ICTリーダ、さいたまパパスクール16期。
趣味は歌と推し活(Ado、ドラえもん、AquaTimez、ガンダム、STARWARSなど)


■座右の銘 「バランスとグラデーション」
世の中はグラデーションになっており、極端な思想やAかBかの2極論に陥らず、バランスのとれた視点が必要。仕事も、プライベートも、人間関係も、課題解決も、バランスとグラデーションを意識することが大切。

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連絡先

浅沼ゆうき(あさぬまゆうき)
電話番号:080-3476-6311
メール :info@yukiasanuma.jp

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